2x4四国支部

ツーバイフォー住宅で広いリビング・ダイニングを実現したいが?

何の問題もありません。

日本のツーバイフォー工法の技術基準に則って、構造計算なしで最大72m2(約21.8坪)までの面積区画が可能です。間口6m、奥行き12mの広いリビング・ダイニングが実現できます。

※2006年6月に、このようなニーズに対応できるように日本のツーバイフォー工法の技術基準が一部改正されました。この改正により、耐力壁線に囲まれた部分の水平投影面積の基準が拡大され、床の釘打ち補強を行うことで、構造計算なしで最大72m2までの面積区画が可能となりました。72m2を超える場合でも構造計算をすれば実現が可能です。

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